こんにちは、店長の鈴木です。

誕生日や記念日のプレゼント。

本人に内緒で『サプライズ』プレゼントを計画中ですか?

 

当店も誕生日や記念日ギフトを長年にわたり取り扱っておりますので、

多くのお客様にサプライズの相談や要望を頂戴しお応えしております。

 

「せっかくのお祝いだから相手を喜ばせたい!」

 

そんな遊び心あるサプライズ演出。

ワクワクしますよね~。

 

・・・ですが、残念ながら失敗してしまうこともあります。

このページでは、サプライズプレゼントでよくある失敗例を3つご紹介します。

 

当店の紹介
当店では生まれた日や記念日に発行された『お誕生日新聞』を全国へお届けしております! 創業30年、累計221万人突破しました。
お誕生日新聞オンラインショップ

本ページの執筆者:
長寿祝いギフトの企画・販売に携わり7年目突入!
3女の子育て奮闘中@店長の鈴木です。

 

1.本人にバレてしまった

サプライズプレゼントでよくある失敗。

それは、プレゼントする前に本人にバレてしまうこと。

通販などネットショップで購入した場合、梱包物にお店の名前や商品名が明記されていることありますよね。

明記されていると、中に入っている”モノ”がなにか予想がついてしまうんです。

できれば販売元に、中身が分からないよう工夫してもらうよう依頼しましょう。

そして、贈り先主様が外出している時間帯に配達を依頼しましょう。

自宅に届くとバレてしまう可能性が高いときは、配送会社の「営業所留め」
を利用するのもオススメです。

 

ちなみにお誕生日新聞では・・・

当店では、お届け時に中身が分からなくしてほしいお客様へ、「無地の発送用ダンボール」に梱包しお届けしております。

 

2.配送物が何かわからず捨てられてしまう

意外と多い失敗例です・・・。(汗)

特に受け取った方が高齢の方に多く、不審な荷物が届くと捨ててしまうことがあります。

 

「今日プレゼントが届くはずなのに届かない!」

 

しかし配送会社の追跡情報を見ると「配達済み」になっている…。

こんな行方不明になるケースが多くあります。


家族内で荷物が届く日時を共有しておくことが大切です。

3.間違えて注文していた

「プレゼントも用意できたし、お祝いの日に渡そう!」

お祝いの日まで商品の中身を確認しないこともありますよね。

お祝いの本人だけでなく、家族にとってもサプライズ感があるので
ワクワク感があります。

ただし中身を確認しないで当日渡すと…。

 

洋服などのサイズを間違えていたり、名入れした「名前」などが
間違ていることがあります。

 

当日に間違いが発見され、違う意味で”サプライズ”にならないよう
事前に確認することをおススメします。

 

ちなみにお誕生日新聞では・・・
商品の中身が確認できるよう、袋などは完全に封をしない状態(仮止め)し、お届けしております。

 

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