創業30年、累計221万人の思い出を提供した実績 | お誕生日新聞

送料全国一律480円
ご注文1万円以上で送料無料!
送料全国一律480円
ご注文1万円以上で送料無料!

お客様サポート

011-522-8289

(平日9:00~17:00)

GWGW

お盆に帰省できなかった方、ここ数年おじいちゃん、おばあちゃんに会っていない方。

9月の3連休に会いに行きませんか??3連休の最終日はなんと「敬老の日」!

日頃の感謝の気持ちをこめて「ありがとう」を伝える絶好のシーズンです。
季節的にも過ごしやすい秋の夜長に、お誕生日新聞を話題に楽しいひと時を過ごしてましょう。

敬老の日に「お誕生日新聞」が喜ばれる3つの理由

  • 大正・昭和の新聞を見て感動大正・昭和の新聞を見て感動

    1大正・昭和の新聞を見て感動

    お爺ちゃんお婆ちゃんが生きてきた時代を、当時の新聞をみて振り返ることができます。

    20年前の新聞、30年前の新聞、60年前の新聞など、時代ごとの新聞を見比べると楽しさが倍増します。

  • お孫さんと一緒に楽しむお孫さんと一緒に楽しむ

    2お孫さんと一緒に楽しむ

    お爺ちゃんが20歳の時、お爺ちゃんとお婆ちゃんが結婚した年など、特別な日の新聞を、ご家族、お孫さんとお楽しみいただけます。

    「お爺ちゃんの生まれた年はこんな時代だったんだね!」
    「昔」に触れる機会が少ないお孫さんにとって、お爺ちゃんお婆ちゃんのこれまでの人生を伝えるきっかけになります。

  • 家族の「絆」を深める家族の「絆」を深める

    3家族の「絆」を深める

    お誕生日新聞を通してお爺ちゃんお婆ちゃんが歩んだ「時代」に触れることができます。今まで知らなかった「思い出」を知ることで、これまで以上にお爺ちゃんお婆ちゃんに敬意をもつきっかけになります。

    お爺ちゃんお婆ちゃんがいて、家族がいることの尊さを再認識することができます。

敬老の日のオススメ商品ベスト3

記念日セット お好きな日付の新聞 豪華製本セット(枚数自由選択/30枚~120枚)
  • 送料無料

記念日セット お好きな日付の新聞 豪華製本セット(枚数自由選択/30枚~120枚)

26,600円~70,400円(税込)

詳細はこちら

毎年のお誕生日(0歳、1歳、2歳、3歳・・・)の新聞を上製本に仕立てた特注品です。

上製本にお名前を箔押しして「特別感」を演出します。
さらに拘りの「高級桐箱」と「京都ちりめん風呂敷」に包んでお届けします。

既製品では手に入らない「人生ストーリー」を贈ることができる記念日セットは贈り物の決定版です。

5月21日 朝8時までのご注文で、最短6月1日(土)のお届け予定です。
ちょこっとプラン お好きな日付の新聞

ちょこっとプラン お好きな日付の新聞

760円(税込)

詳細はこちら

「ちょこっとプランは」、両面印刷されたお誕生日新聞を1枚ずつご購入できるプランです。

1セット760円(税込)でご注文できますので、プチギフトとしてお気軽に贈ることができます。

帰省しご家族が集まるときや、同窓会など・・・。

懐かしい知人と集まった時に、話のネタにお楽しみいただけます。

5月21日 朝8時までのご注文で、最短5月24日(金)のお届け予定です。
記念日パズル お好きな日付の新聞 パズル

記念日パズル お好きな日付の新聞 パズル

8,130円(税込)

詳細はこちら

誕生日や結婚記念日に発行された当時の新聞(一面)をジグソーパズルに仕立てた贈り物です。

パズルを組み立てながら、当時の出来事に思いを馳せることができます。

完成後に見られる当時の新聞は、驚きと達成感で心躍ることでしょう。

パズルピースの大きさも3種類からえらべるので、お子様・ご年配の方にも楽しんでいただけます。

5月21日 朝8時までのご注文で、最短5月30日(木)のお届け予定です。

店長のひとりごと

敬老の日は、日頃の感謝の思いを伝える日。

当店の「記念日セット」は、ご年配の方に贈るプレゼントとして 多くご注文をいただいており、出来上がった商品を手にする機会が多々あります。

1点ずつ手作業で制作されるため、検品は欠かさないのですが、70歳や80歳の方の製本を手に取ると、ずしっと、結構な重みと厚みがあります。数枚ですと厚みはそれほどではないのですが、60枚を超えたあたりから重厚感があります。

それを手に取ると、歴史の重さといいますか、とても尊い想いがして、 長寿を迎えられたお客様に対し敬意を表さずにいられません。

「敬老の日」の時こそ、大切なお爺ちゃんお婆ちゃんに感謝の思いを伝えたいですね。

敬老の日ってなに?

  • 敬老の日ってなに?敬老の日ってなに?

    敬老の日のルーツは、聖徳太子が四天王寺に身寄りのない貧窮の病人や孤老を収容する救護施設(悲田院)を設立した日と言われています。

    1954年頃から兵庫県の多可郡野間谷村で、9月15日を「としよりの日」と 定められ、それが全国へと広まったと言われています。
    それ以降、「としよりの日」や「老人の日」という名で呼ばれてきましたが、 あまりにも失礼な名だという反感があり、「敬老の日」が定着しました。

    敬老の日は、長い間、社会の為に尽くしてきた高齢の方を敬い、また長寿を祝う日です。
    日頃の感謝の思いを込めて、お爺ちゃんお婆ちゃんに「ありがとう」の思いを伝えたいですね。

ページトップへ