還暦・誕生日・結婚記念日のお祝いギフトにオススメ!

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お盆お盆

お盆の季節…。「よく来たねーっ!元気だった?」 久しぶりに会うおじいちゃん、おばあちゃん。以前会った時よりもぐんと大きくなったお孫さんを見て、喜びもひとしお!

そんなお盆の帰省に、この「お誕生日新聞」がオススメなのです!懐かしい紙面を見るだけで、当時の懐かしい思い出が瞬時によみがえってきます。

もしかしたら、おじいちゃんの子供の頃の楽しいお話も聞けるかもしれません。話題の宝庫「お誕生日新聞」で楽しいひと時をお過ごしください!

お盆帰省土産で
「お誕生日新聞」が喜ばれる3つの理由

  • 世代を超えて楽しめる世代を超えて楽しめる

    1世代を超えて楽しめる

    「お爺ちゃんが20歳だったころ、こんなニュースがあったんだね!」
    「えー!この漢字なんて読むの?」

    新聞は、当時の時代を鮮明に映し出していますので、現代との違いに驚かれることが多いです。当時を知らない方も、ともに歩んだ方とも当時の思い出話で盛り上がることができます。

  • 先祖様が生まれた日の新聞も入手できる!先祖様が生まれた日の新聞も入手できる!

    2先祖様が生まれた日の新聞も入手できる!

    「お誕生日新聞」は、実に明治時代から現代まで、100年を超える新聞という 「歴史」 の中から、ご希望の日をお選びいただくことができます。

    当時の新聞の写真や記事、書体などからも歴史を感じ取ることができ、とても貴重な贈り物になります。

    そんな激動の時代に生まれたご先祖さまの誕生日の新聞をみて、さらに奥深いお盆をご家族みなさまでお過ごしいただけます。

  • お盆の帰省に「長寿祝い」お盆の帰省に「長寿祝い」

    3お盆の帰省に「長寿祝い」

    普段は忙しくてなかなか家族みなさまで集まることが少ないからこそ、お盆休みを利用してお父さんお母さんの「長寿祝い」をしませんか?

    そんな思いと一緒に「お誕生日新聞」は、これまでのお父さんお母さんの大切な想い出を振り返るきっかけづくりをお手伝いします。

    「お誕生日新聞」を囲んで、ご家族皆様でワイワイお楽しください!

お盆のオススメ商品ベスト3

ちょこっとプラン

760円(税込)

詳細はこちら

「ちょこっとプランは」、両面印刷されたお誕生日新聞を1枚ずつご購入できるプランです。

1セット760円(税込)でご注文できますので、プチギフトとしてお気軽に贈ることができます。

帰省しご家族が集まるときや、同窓会など・・・。

懐かしい知人と集まった時に、話のネタにお楽しみいただけます。

7時間45分以内のご注文で、最短2018/09/23(日)にお届け予定です。
  • 送料無料

還暦お誕生日新聞

41,300円(税込)

詳細はこちら

還暦祝いの決定版!

圧倒的な「満足感」と「高級感」。還暦祝いの記念品に大変喜ばれております。

毎年のお誕生日(0歳、1歳、2歳・・・59歳)の「お誕生日新聞」をお名前を箔押しして特別製本し、高級桐箱とちりめん風呂敷で包んだ特別セットは定番の赤いちゃんちゃんこに変わる、ニュースタンダード!

時代や文化の移り変わりを一冊で思い起こせることができる、ずっと手元に残しておきたい特別でオリジナルな1冊です。

7時間45分以内のご注文で、最短2018/10/04(木)にお届け予定です。
  • 送料無料

記念日セット (30枚~120枚)

26,600円〜70,400円(税込)

詳細はこちら

毎年のお誕生日(0歳、1歳、2歳、3歳・・・)の新聞を上製本に仕立てた特注品です。

上製本にお名前を箔押しして「特別感」を演出します。
さらに拘りの「高級桐箱」と「京都ちりめん風呂敷」に包んでお届けします。

既製品では手に入らない「人生ストーリー」を贈ることができる記念日セットは贈り物の決定版です。

7時間45分以内のご注文で、最短2018/10/04(木)にお届け予定です。

店長のひとりごと

お盆休みに久しぶりに家族・親戚に会うと、うれしい反面どこか気恥ずかしさがあるのは私だけでしょうか?

話す話題がなくなると、暇を持て余したりした経験があるのは私だけではないかと思います。

そんなあなたにこそ、今年はお誕生日新聞を話題にして、楽しんでみてはいかがでしょうか?

新聞は誕生日でなくても、10歳の頃の新聞や、20歳の頃の新聞など人生の通過点となる日を取り寄せるとまた違った面白さや発見がありおススメです!

お盆ってなに?

  • お盆ってなに?お盆ってなに?

    お盆はお正月に次ぐ日本で行われるなじみの深い行事ですが、正確な「お盆」のルーツは解明されていないようです。 お盆は、中国経由で日本に伝来したと言われています。

    江戸時代以前は、旧暦の7月15日を中心に13日から16日までの4日間がお盆の期間として行事が行なわれてきました。

    明治より太陽暦(新暦)が採用され、多くの地域で新暦の7月15日に中心に行われるようになりましたが、当時の日本人の多くは農家で7月は忙しい最中。

    そこで忙しくない8月にお盆をしようという風習が広まり、今日まで「お盆は8月」が広く浸透していったという説が 考えられています。

    それ以外にも、江戸時代に奉公人が主人より休みをもらう薮入り(やぶいり)の風習が影響されているのではと考えられています。

    いずれにしても時代を経て、今日の「8月13日〜16日」のお盆が全国に浸透していったようです。

    昔も今も家族みんなが休みが合うことが少なかったということでしょうか。せっかくなら家族みんなでゆっくりご先祖様を供養したい。そんな思いからお盆休みは形を変えていったのかもしれませんね。

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