新郎新婦それぞれの“お誕生日新聞”で感動を届けよう
6月は「ジューンブライド」と呼ばれる特別な結婚式のシーズン。結婚式のクライマックス「両親への贈呈シーン」では、育ててくれた感謝を伝えたいけど、どんなギフトにすればいいか迷ってしまいますよね。
花束や時計も素敵ですが、少し定番すぎて「他と被ってしまうかも…」と感じる方も多いはず。
そこでおすすめなのが、お誕生日新聞です。
「表紙セット」がおすすめ
表紙セットは、誕生日当日の新聞だけでなく、結婚記念日や入学・卒業の年など、人生の節目となる特別な日を最大20枚まで選べます。
単なる記念品ではなく「これまでの人生」をそのまま振り返ることができるのが魅力です!

新郎新婦の“今までの歩み”を贈る
多くの方が選んでいるのが、新郎新婦の今までの歩みをそれぞれのご両親に贈る方法です。
- 新郎には新郎の人生
- 新婦には新婦の人生
それぞれの生まれた日から今までの歩みを届けることで、言葉だけでは伝えきれない「家族の歴史」を感じる特別な感動につながります!
結婚式の特別な日にぴったり
6月の結婚式は「幸せになれる」と言われる特別なタイミング。“生まれた日”という原点から今までの歩みを振り返ることで、
「こんな時代だったね」
「小さい頃を思い出すね」
そんな会話が自然と生まれ、気づけば涙ぐんでいるご両親の姿も。節目ごとの新聞で人生の流れを振り返ることができ、ずっと残せる記念品になります。

「何を贈るか」ではなく「どう伝えるか」
大切なのは、モノではなく“伝わり方”
新郎新婦それぞれのお誕生日新聞を贈ることで、
これまでの人生と家族との時間をまるごと届けることができます。
一生に一度の結婚式。
「ありがとう」を、記憶に残る形で伝えてみてはいかがでしょうか?
価格:2,950円(税込)~
⇒表紙セットの紹介ページはこちら

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美味しいものが大好き、スタッフの岡田です。
休日はのんびり家で過ごすことが多くマイペースな性格です。
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