退職祝いにベストなお祝いの時期

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退職祝いにベストなお祝いの時期は?

 

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家族の退職祝いの時期

家族や仲のよい友人などの退職祝いは、いつやるべきといった決まりごとのようなものはありません。

退職したその日に食事会などを開いてもよいですし、もう少しあとでご本人が落ち着いてから、ゆっくり旅行などを計画されるのもよいでしょう。

昇進・栄転による退職や中途退職などの場合には、今後も新しい職場での仕事があります。

また最近では、定年退職後であっても別の職場で仕事を続けていく方が多くいます。

次の仕事が決まっている場合は、その方の新たな門出を祝うという意味でも、できるだけ退職日から仕事の開始日までの間にお祝いできるとベストです。

 

職場関係の退職祝いの時期

上司や同僚など職場関係の方の退職時にも特に決まりごとはないのですが、ちょっとしたマナーのようなものがあるので、注意が必要です。

職場関係での退職祝いは、部下や同僚などが中心となり、社内で送別会を開いてお祝いするのが一般的です。

送別会は退職の決定後から1~2週間以内を目安に日取りを決め、退職日から遅くなり過ぎないようにしましょう。

退職が決定したら、まずはご本人の都合がよい日を確認します。

主役の都合を最優先するのはもちろんですが、このとき社内の人にも送別会の予定があることを知らせ、通常業務に支障がない日程を調整することも重要です。

退職祝いは、これまで会社へ貢献してきた労をねぎらうためのものであり、また同時に、お世話になった方への感謝の思いを伝えるためのものでもあります。

できるだけ多くの人が参加できるように配慮しましょう。

会社の慣例などによって送別会を行わない場合も、部や課単位でお祝いの品を用意し退職者の方を送り出すといったことは多いでしょう。

その際は、お祝いの日が退職者の方の最後の出社日と重ならないよう注意が必要です。

最後の日はご本人にとって、デスク周辺の整理や各方面への挨拶まわりなど、慌ただしい1日になります。

せっかくのお祝いの日ですから、きちんと時間を取れるように配慮しましょう。

 

 

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