「お誕生日新聞」は
“仕事でも使えるギフト”

お誕生日新聞は、家族や友人へのプレゼントとして知られていますが、最近では「仕事でも使えるギフト」として選ばれる機会が増えています

・お客様へのさりげないお礼として
・契約後のフォローギフトとして
・長くお付き合いのある方への感謝として
・誕生日や記念日のささやかなサプライズとして

など、“関係性を深めるビジネスギフト”としても活用されています
高価すぎないのに、ちゃんと特別感がある。この“ちょうどよさ”が魅力です


 気を使わせすぎない価格帯 

「お誕生日新聞」は高額すぎないため、お客様へのギフトや営業シーンでも取り入れやすく、

ちょっとしたお礼をしたい
普通のノベルティでは印象に残らない

そんなシーンで選ばれ、相手に負担を感じさせにくい贈り物です

 “自分のために選ばれた”が伝わる 

誕生日や記念日など、特別な日付に紐づけて贈れるギフトのため、

わざわざ選んでくれた

という気持ちがしっかり伝わります
この“特別感”が、相手との関係性づくりにつながります

 会話が自然に生まれるギフト 

新聞には当時のニュースや社会背景が載っているため、

この頃はこんな出来事があったんですね
懐かしいですね!

そんな会話が自然に生まれるのも「お誕生日新聞」の魅力
“会話が広がるギフト”は、印象にも残りやすいのが特徴です


誕生日以外の記念日にも使えるギフト

お誕生日新聞は、誕生日だけでなくお好きな日付を自由に選ぶことができます

そのため、

・契約日
・創業記念日
・開業日
・会社設立日
・特別な記念日

こういった“関係の節目”を記念するギフトとしても活用されています

この日を大切に思っています

という気持ちが伝わるため、長くお付き合いしたい方への贈り物としてもおすすめです


迷ったら「表紙セット」がおすすめ

仕事でのギフトとして特に選ばれているのが「表紙セット」

1~20枚まで自由に日付を選べるほか、10年ごとの節目(0歳・10歳・20歳など)をまとめたセットも人気です。人生の流れが一目でわかるため、初めて贈る方にも選ばれています

さらに
・表紙の名入れ
・紙面の余白部分へのオリジナルコメント

を入れることもできるため、より“特別に選ばれたギフト”として印象に残ります

▶法人ギフトでも人気の「表紙セット」はこちら


「誰に贈るか」で価値が変わるギフト

家族に贈る場合は“思い出”として
仕事で贈る場合は“関係性”として

どちらにも共通するのは、気持ちがきちんと伝わること
「お誕生日新聞」は、ただの記念品ではなく「会話と関係性を生むギフトです

ビジネスの場面で印象に残る贈り物として、ぜひご活用ください!

当店の紹介
生まれた日や記念日に発行された『お誕生日新聞』を全国へお届け!累計221万人以上のお祝いをお手伝いさせて頂いております。 ⇒お誕生日新聞オンラインショップ