古希祝いのプレゼントにおすすめ人気ランキング!親に笑顔を届ける「お誕生日新聞」ギフト特集

送料全国一律480円
ご注文1万円以上で送料無料!
メニュー
送料全国一律480円
ご注文1万円以上で送料無料!
新聞各社ロゴ
       古希(こき)祝い お誕生日新聞人気商品ランキング        

古希祝いプレゼント
おすすめ人気ランキング!

古希という70歳の節目に、いつもの誕生日プレゼントとは違った特別な贈り物がしたい…。そんな方へ。生まれた日の新聞を贈れるギフトショップ「お誕生日新聞」がおすすめ!

当時の紙面を贈るというユニークなアイデアで、お父さんやお母さんの歩んできた人生を振り返り、懐かしい思い出話に花が咲くとっても嬉しいギフトです。ここでは、「お誕生日新聞」人気プレゼントランキングや、古希のお祝いマナー、ポイントなどもご紹介します。

人気の古希祝いプレゼントランキング

【古希祝い】表紙セット (0歳、10歳・・・60歳/新聞7枚)
  • 売れ筋
    人気商品総合ランキング1位

【古希祝い】表紙セット (0歳、10歳・・・60歳/新聞7枚)

6,350円(税込)

詳細はこちら

10年ごとの誕生日に発行された当時の新聞7枚(0歳、10歳…60歳)をレール付きのクリアフォルダでとじた商品です。

これまでの人生を10年単位で振り返ることができる為、古希祝いのギフトにおすすめです。
ソフトタイプのファイルは、持ちやすく1枚ごとのページめくりもスムーズ。

また、表紙にはお名前とタイトル「祝 古希」が印字され、特別感も演出できます。

5月31日 朝8時までのご注文で、最短6月5日(水)のお届け予定です。
【古希祝い】記念日セット
  • 売れ筋
  • 送料無料
    人気商品総合ランキング2位

【古希祝い】記念日セット

51,750円(税込)

詳細はこちら

生まれた日から69歳まで毎年の誕生日に発行された新聞(合計70枚)を一冊の豪華製本に仕立てた「古希祝い記念日セット」
圧倒的な高級感で大変喜ばれています!

製本に金の箔押しで「祝 古希」のタイトルと名入れをし、国内生産の桐箱とちりめん風呂敷で包みお届けいたします。
また、無料特典のメッセージカードには、感謝の気持ちを印字いたします。

大切なご家族へ。ずっと手元に残しておきたい記念品をお探しの方におすすめです。

5月31日 朝8時までのご注文で、最短6月12日(水)のお届け予定です。
【古希祝い】 ポケットファイル
    人気商品総合ランキング3位

【古希祝い】 ポケットファイル

8,550円~13,100円(税込)

詳細はこちら

お好きな日付のお誕生日新聞を10枚まで、特製のL字型ポケットがついたファイルに入れお届けする「ポケットファイル」

70年前の誕生日の新聞だけではなく、成人した日や結婚した日、子供が生まれた日など…贈る方にあわせた思い出の新聞を集めた”特別な1冊”をお作りいただけます。

しっかりとしたファイルは保管に最適。またメッセージカードと、ギフトラッピングを無料でお付けいたしますので届いてそのままプレゼントとしてお渡しいただけます。

5月31日 朝8時までのご注文で、最短6月5日(水)のお届け予定です。
【古希祝い】 見開きファイル
    人気商品総合ランキング4位

【古希祝い】 見開きファイル

6,740円(税込)

詳細はこちら

お誕生日新聞2枚を見開きで楽しめる特製ファイルにお入れした「古希祝い見開きファイル」

70年前の誕生日に発行された新聞と一緒に、お父さん・お母さんが結婚した日に発行された新聞など…お好きな日付を「2枚まで」お選びいただけます。

明るい黄緑色の特製ファイルが鮮やかにお祝いを演出します。またメッセージカードと、ギフトラッピングが無料でついており、そのまま古希のプレゼントとしてお渡しいただけます。

5月31日 朝8時までのご注文で、最短6月5日(水)のお届け予定です。
【古希祝い】記念日パズル(オリジナルフレーム付き)
  • 送料無料
    人気商品総合ランキング5位

【古希祝い】記念日パズル(オリジナルフレーム付き)

13,160円(税込)

詳細はこちら

古希祝いに他にはないめずらしい贈り物。
生まれた日の新聞がジグソーパズルになった「古希祝い記念日パズル」

ご家族・ご友人とパズルを組み立てて楽しむと同時に、出来上がった時の感動も味わえるとご好評いただいております。
オリジナルフレーム付きで出来上がったパズルをインテリアとしてお部屋に飾ることができます。

またパズルピースはレベルに合わせて3種類から選択可能。
おじいちゃんからお孫さんまで世代を問わずお楽しみいただけます。

5月31日 朝8時までのご注文で、最短6月9日(日)のお届け予定です。
  
⇒全ての「古希祝い」の商品をみる

お客様のレビュー

お客様満足度 星4.5以上(当社アンケート調査) お客様満足度 星4.5以上(当社アンケート調査)

1000件を超えるレビュー数、安心の高評価

\たくさんのお客様からお喜びの声をいただきました!/

商品はひとつひとつ人の手でお作りしているので、
決して安価なものではございませんが、価格以上の価値を実感して頂ける自信があります。
商品選択で悩まれたら、ぜひこれまでの実績をお確かめいただきご参考になさってください。

ご購入者様からのお写真 ご購入者様からのお写真

お客様のレビューはこちら

「お誕生日新聞」とは?

お誕生日新聞とは、新聞の「一面」と「テレビ面」を1枚の上質紙(グレー色・A3サイズ)に両面プリントした商品です。新聞社は、5社よりお選びいただけます。

お誕生日新聞とは、新聞の「一面」と「テレビ面」を1枚の上質紙(グレー色・A3サイズ)に両面プリントした商品です。新聞社は、5社よりお選びいただけます。

お誕生日新聞とはお誕生日新聞とは

※「テレビ面」のない時代は、「ラジオ・社会面」または「裏面」をご提供します。

選べる新聞社選べる新聞社

・朝日新聞(東京本社版)、読売新聞(東京本社版)、毎日新聞(首都圏版)、The Japan Times(英字新聞)となります。
・日本経済新聞の裏面は、「二面」となります。
・The Japan Timesの裏面は、「National面」となります。(2021年4月1日以降)
・読売新聞の「表紙セット」は、1セット3枚以上からご注文いただけます。

古希祝いに「お誕生日新聞」が
喜ばれる3つの理由

  • 「思い出」を贈ろう!

    1古希の節目に、70年の人生を振り返ろう

    当時の紙面や広告から伝わる、その時代の息吹と思い出の数々…。 「お誕生日新聞」を贈ることで、お父さんお母さんが70年間の歩まれてきた人生を振り返ることができます。

    定番のフラワーギフトとは異なる「印象に残るプレゼント」。人生で一度の大切な古希祝いにぴったりです。 これまでの人生を振り返ることができる特別な贈り物、「お誕生日新聞」を贈ってみませんか?

  • お誕生日新聞商品イメージ

    2他では手に入らない、世界でたった一つの特別な贈りもの。

    「お誕生日新聞」は、「生まれた日の新聞を贈る」というコンセプトに基づいた、非常にユニークなギフトショップです。名入れが可能な商品も取り揃えており、その方だけのオリジナル感を演出します。

    お父さんやお母さんにとっても、おそらくこれまでに経験したことのない、希少価値のあるプレゼントです。また気軽に楽しみたい方から、豪華な桐箱入りの商品など、商品レパートリーも豊富!お相手の好みやご予算に合わせて選べる「お誕生日新聞」はオンラインショップでのみの限定販売となっています。

  • 笑顔のお父さんと家族

    3みんなの笑顔がひろがる。思い出話に花が咲く!

    めずらしい昔の紙面をみて、目を丸くするお孫さん。
    お父さんお母さんだけでなく、お孫さんたちも「お誕生日新聞」に興味深々。

    定番のお花や焼酎などのお酒よりも話題性のあるサプライズなプレゼントなので、世代を超えてお楽しみいただけます。
    ご家族の皆さんで「お誕生日新聞」を囲みながら、にぎやかで楽しいひと時をお過ごしください。

古希とは?

古希(こき)は、70歳を祝う長寿祝いの一つです。この祝いは、6世紀に実在した中国の詩人・杜甫(とほ)の詩句『曲江詩(きょっこう)』の一節「人生七十古来稀」という言葉に由来しています。

最近では平均寿命が延びたこともあり、一般的な長寿祝いとしても広く認識されている「古希祝い」ですが、当時は70歳まで生きることが非常に珍しいことだったことがうかがえます。

また、古希祝いは、数え年でも満年齢でもどちらでも問題ありません。数え年のなじみが薄くなっていることから、満年齢の誕生日前後やお正月、敬老の日などの家族が集まる日にお祝いする人が多いようです。

また、古希祝いの象徴的なカラーは、「紫色」であり、これは高貴さや格式を意味します。プレゼントのラッピングやリボンなどに、ぜひこの紫色を取り入れてみてはいかがでしょうか。



古希祝いプレゼントを選ぶポイント

  • 予算

    古希祝いのプレゼントの平均相場は?

    古希を迎える際の贈り物についてですが、ご両親の場合は1~5万円、祖父母の場合は1~3万円、その他の関係者でしたら5,000~2万円が一般的な相場とされています。

    また、食事会や家族旅行などに行く場合は、予算も大きく異なります。お祝いの際には、無理のない範囲で喜ばれるものを選ぶために、事前にご家族やご親族とよく相談しておくことが重要です。

  •         
  • 「紫色」のプレゼント

    古希祝いの特別感を演出する「紫色」のプレゼント

    テーマカラーの「紫色」のアイテムは、古希祝いの「特別感」を演出することができます。 全部紫色はちょっと…。という方は、ワンポイントに紫が入っていたり、ラッピングに紫色をとり入れてみてはいかがでしょうか。

                

    プレゼントとして人気なのは花束やプリザーブドフラワー、紫色のちゃんちゃんこなどですが、定番以外にも男性にはTシャツやポロシャツなどの洋服、女性にはブランド品の財布やバッグ、おしゃれなデザインのネックレスなど、アクセサリーも喜ばれるでしょう。

  • 名前入り「お誕生日新聞」表紙セット

    古希プレゼントに、名前入り商品がおすすめ

    いつもとは違うプレゼントを贈りたい方は、名前入りのオーダーメイド商品を選んでみてはいかがでしょうか。一般的なプレゼントよりもその方だけの特別感があり、きっと喜んでもらえるでしょう。

    最近では、名前だけでなく、名前のポエムやメッセージや似顔絵入りのタンブラーやグラスなどのアイテムもあるようです。その他にも普段使いできる実用的なマグカップや湯呑みなどの食器や今治タオル、オリジナルラベルを貼ったワインや日本酒などのお酒、メッセージ入りのスイーツ、フォトフレームなどが人気のようです。



  • 商品を受け取る女性

    商品購入者のレビューを活用しよう!

    他の購入者の率直な意見は、商品の実際の品質や満足度を知るために非常に役立ちます。良い点や悪い点、気になるポイントが他のユーザーからの声によって明らかになります。

    贈り物を選ぶ際、贈る側は相手の笑顔を見たいと思い、相手に喜んでもらいたいと願います。レビューはインターネットで手軽に入手でき、購買の意思決定において極めて重要な情報源です。

    商品選びの迷いや失敗を解消し、より満足度の高い買い物をするために、積極的にレビューを参考にしましょう。



家族で一緒に過ごしたい、大切な古希祝い

  • 手紙を読むお父さん

    メッセージや手紙で感謝の思いを贈る

    大切な人に贈るギフトには、メッセージカードや手紙を添えて贈ると、より一層印象的な贈り物になります。最近はオシャレな寄せ書き形式のカードなども人気のようですが、どのような方法でも、心のこもったメッセージを添えて贈れば、きっと喜んでもらえるはずです。

    「いつもありがとう。いつまでも元気で長生きしてね」という短い言葉でも感謝の気持ちは伝わります。 直筆で書く際は、読みやすくするため少し文字を大きめに書くのがポイントです。

  • お父さんの誕生日のお祝いに集まる家族

    プレゼントの贈り方とタイミングは?

    お祝いの席でプレゼントを贈ることが一般的です。自宅やレストランでの食事会だけでなく、旅行先でのサプライズプレゼントも素敵な思い出になります。遠く離れた人や都合で集まれない場合は、電話や手紙で祝福を伝えることも重要です。

    特別な思い出を作りたいなら、家族旅行もおすすめです。旅行先で家族みんなでワイワイ楽しい時間を過ごしながら、サプライズプレゼントを贈ることで、皆さんにとってもより特別な思い出になるでしょう。



古希祝いのプレゼント選び。
贈ると失礼にあたるものは?

お父さん(おじいちゃん)お母さん(おばあちゃん)の節目のお祝い古希祝いのプレゼントを贈る際に気をつけたいマナーは、「縁起の悪い贈り物」「失礼にあたる贈り物」を選ばないようにすることです。
例えば次のような贈り物が、一般的に”タブー”と言われています。

お茶 年配の方はお茶好きな方が多いのでプレゼントしたくなりますが、
「香典返し」のイメージが強いため避けた方が無難です。
クシ クシは「苦」と「死」を連想するため、昔からお祝いにタブーとされています。
靴や靴下は「人を踏む」という意味があります。
古希祝いのような目上の方に贈るケースでは避けましょう。
老眼鏡 実用性があり良さそうですが、もらう側からすると老いを感じて傷つくことも。
お祝いとは別に贈る方が良いでしょう。
ハンカチ 特に白いハンカチは、遺体に被せる布をイメージさせることから、贈りものには不向きです。
時計 時計や筆記用具など「勤勉」なイメージのあるモノは、目上の方に贈らない方が良いとされています。
ベルト 締め付けるベルトは「気を抜くな」という意味に取られます。
目上の方には贈らないようにしましょう。
 

また贈り物は相手を思いやるのがマナー。
古希は長寿祝いの一つですが、現代の70歳はまだまだお若く元気な方が多いので、お年寄り扱いされることを快く思わない人もいます。人生のセカンドステージ、新しい門出としてお祝いしましょう。

ページトップへ