敬老の日 花とみどりのギフト券プレゼントキャンペーン
お誕生日新聞は、おかげさまで30周年。
これまでご愛顧いただいた感謝の気持ちを込めて、
敬老の日限定のプレゼントキャンペーンを開催します。
期間中、お誕生日新聞を5,000円(税込)以上ご購入いただいたお客様の中から、
先着300名様に「花とみどりのギフト券(500円分)」をプレゼント。
おじいちゃん、おばあちゃんへ贈る生まれた日の新聞は、
懐かしい思い出や家族との会話が広がる特別な贈り物です。
今年の敬老の日は、思い出を贈る「お誕生日新聞」と、
お花を楽しめるギフト券で、笑顔あふれるひとときを届けませんか。
<キャンペーン概要>
■キャンペーン期間
9月1日(火)0:00~予定数量に達し次第終了
■応募資格
期間中、1回のご注文につき5,000円(税込)以上ご購入のお客様※送料は除く
■プレゼント内容
花とみどりのギフト券(500円分)※商品と同梱いたします
■対象人数
先着300名様
<キャンペーン注意事項>
個人情報の取り扱い
当社は、本キャンペーンに際してお客さまの個人情報を本キャンペーンの運営に必要な範囲内で利用し、第三者に開示いたしません。
但し、法令にもとづく場合など、正当な事由がある場合はこの限りではありません。
注意事項
・プレゼントは先着300名様限定です。予定数量に達し次第終了となります。プレゼントの対象とならなかった場合のご連絡は出来かねます。
・1回のご注文につき、ギフト券1枚をプレゼントいたします。
・直送の場合にも商品と同梱となります。別送は出来かねますのでご了承ください。
・ギフト券の利用方法・有効期限などは券面をご確認ください。
・本キャンペーンのご参加に伴い発生する通信料は、お客さまのご負担となります。システムメンテナンス、不具合等があった場合でも当社アカウントおよびサイトアクセスに伴う通信料の返還はできません。
・当社は、本キャンペーンに関してお客さまに発生した損害について、一切の責任を負いません。
・お申込み結果に関するお問い合わせには、お答えしかねますのであらかじめご了承ください。
・プレゼントの権利は、ご本人のみ有効とし、第三者への譲渡はできません。
・賞品の返金・換金はお受けできません。
・賞品の転売・譲渡はご遠慮下さい。
・賞品送付後の紛失などにつきましては、当社は一切の責任を負わないものとします。
・本キャンペーンや賞品に関わるトラブルについては、当社は一切の責任を負いません。
・本キャンペーンの内容は、予告なく変更・中断・中止する場合があります。
「お誕生日新聞」とは?
お誕生日新聞とは、新聞の「一面」と「テレビ面」を1枚の上質紙(グレー色・A3サイズ)に両面プリントした商品です。新聞社は、5社よりお選びいただけます。
お誕生日新聞とは、新聞の「一面」と「テレビ面」を1枚の上質紙(グレー色・A3サイズ)に両面プリントした商品です。新聞社は、5社よりお選びいただけます。

※「テレビ面」のない時代は、「ラジオ・社会面」または「裏面」をご提供します。

・朝日新聞(東京本社版)、読売新聞(東京本社版)、毎日新聞(首都圏版)、The Japan Times(英字新聞)となります。
・日本経済新聞の裏面は、「二面」となります。
・The Japan Timesの裏面は、「National面」となります。(2021年4月1日以降)
・読売新聞の「表紙セット」は、1セット3枚以上からご注文いただけます。
「お誕生日新聞」が
喜ばれる3つの理由
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1新聞で振り返る「自分の歴史」
新聞に記載されているニュースや広告は、当時の出来事を鮮明に映し出しており、日記や写真アルバムなどでは得ることのできない「時代の世相」を感じ取ることが出来ます。
生まれた日から今までの新聞をめくる度に、これまでの日々が呼び起され、自分のルーツ、今までの人生の歴史に思いを馳せることが出来るのが「お誕生日新聞」の醍醐味です。
急速に時代が変化する中で、「お誕生日新聞」は過去へタイムスリップし、懐かしい思い出を思い起こすお手伝いを致します。
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2世界にひとつだけの贈り物
「お誕生日新聞」は既製品ではない、いつもと違う特別なプレゼントをお探しの方におすすめです。
“生まれた日”の新聞だけではなく、成人した日や結婚記念日、ご家族の誕生日などお好きな紙面を追加できるため、世界にひとつだけのオリジナルギフトとしてお贈りいただけます。
また新聞社を5社(読売新聞、朝日新聞、毎日新聞、日本経済新聞、The Japan Times)ご用意しておりますので、ご実家で取っていたなじみの新聞などお好きな新聞社が選択可能です。
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3ご家族みんなで楽しめる
「生まれた年に、こんなニュースがあったんだね!」
「テレビ欄の番組懐かしいなー!」お誕生日新聞には、当時の紙面記事やテレビ面、広告など…驚きがたくさん隠されています。
「そういえば、当時はこんな趣味があったなー!」と、今まで聞けなかった思い出話が飛び出すことも。
ご家族やご友人の方とお誕生日新聞を囲んでワイワイ盛り上がることができるので、世代や性別を選ばないプレゼントとして大変喜ばれています。
敬老の日にお誕生日新聞を贈ろう!
「お誕生日新聞」は、「自分が生まれた日の新聞」をプレゼントできる大変めずらしいギフトショップです。
おじいちゃん、おばあちゃんの生まれた日はどんな時代だったのか?
敬老の日に、ご家族みんなで集まって、当時の懐かしい新聞を囲みながら、昔話に花を咲かせてみましょう!
今まで長い間元気でいてくれたことに感謝を込めて、今年敬老の日に「お誕生日新聞」を贈ってみてはいかがでしょうか。


